
投資家の皆さまへ
デジタルインフラ・ラボ(以下、DIL)は日本におけるデータセンター用地の探索・適地判定から、実際のデータセンター開発計画をサポートができる、デジタルインフラ分野に特化したアセットマネジメント会社です。取締役の小杉が不動産業界と太いパイプを持ち、宇佐美がデータセンター開発実績を有するため、このワンストップサービスが可能となるのです。
DILは日本におけるデータセンターの投資を目論む投資家様に対し、データセンター投資実現の観点から全面的にサポートができる他にはみられないアセットマネジメント会社です。
海外から日本にデータセンター投資を目論んでいる投資家等の皆様は、投資の対象となる土地の探索にあたり、その探索・調査・判定にお困りではないでしょうか。DILはそのような投資家様に対して、以下のような業務を提供し、投資家様を全面的にサポートしてまいります。
DC適地の探索、判定
- 電力確保の蓋然性の判定
- 再エネ確保の蓋然性の判定
- BCP観点からの判定(自然災害、危険施設等の調査)
- ハザードチェック、地震の影響度合いのチェック
- ネットワーク調査(広帯域専用線の有無、冗長性、新たな経路の確保等)
- 進出済みのDCとの位置関係、DC集積地としての将来的拡張性の判定
- 対象敷地におけるDC計画案の手配・作成
- その他、DC適地の判定にかかる物理的、経済的、法的要因の判定
投資家へのサポート
- 投資ストラクチャーの提案、SPCの組成
- 共同投資家の紹介
- レンダーの選定
-
各種DD業務の手配
- 弁護士事務所の選定
- ER業者の紹介
- 不動産鑑定評価会社の紹介
- SPC会計業務、監査業務先の紹介
- その他、アセットマネジメント会社の業務かかる一切